エレベーター保守

広島で大好評を博している【広島エスコの無料相談】を全国の皆様にも…

「中立・公平な第三者の視点」から全国のエレベータ保守&リニューアルを、見直しします!

この機会に『長年の悩みごと』一緒に解決しませんか?

広島エスコは半年間(2021年10月~2022年3月)で、広島県内の113台ものエレベーターの保守料金を削減(見直し)しました。なお、すべて【完全無料】で実施し、削減後の成果報酬なども一切頂いておりません。

日本のエレベーターの保守料金やリニューアル費は、個人差が激しく、同一条件でも「大きな価格差」が生じています。このような不平等な現状を見直し、「まっとうな保守料金やリニューアル費」を実現させましょう!

①良いモノだけをより安く(安かろう↓悪かろう↓は絶対にダメ×)

品質やスペック等は現状レベルをキープしたままで、掛かるコストだけを引き下げます。

②安全第一、削減第二

何よりも安全性を最優先にすること。現状レベルと同等かそれ以上であること。

③長期に渡る安心感と信頼性

マンション・ビルの寿命は50~60年といわれています。それに耐えうる長期的な安心感と信頼性があること。

「広島エスコのエレベーター保守無料相談」を受けられ実際にエレベーター保守料金を大幅に削減されたお客様の実例

(消費税込み)

建物名 (賃貸マンション・ビルの例を掲載)階数EV契約月間削減金額年間削減金額15年間削減金額削減率
M1ビル6F建POG28,600円343,200円5,148,000円65.0%
ユアコート舟入9F建POG26,400円316,800円4,752,000円64.9%
レガシービル9F建フルメンテナンス29,700円356,400円5,346,000円47.4%
シリンダーハウス6F建フルメンテナンス29,700円356,400円5,346,000円47.4%
幟町WINビル7F建POG12,100円145,200円2,178,000円44.0%
メルポート出汐6F建POG7,700円92,400円1,386,000円35.0%
ヴィラサウスサイド7F建POG7,700円92,400円1,386,000円35.0%
コーポオアシス7F建POG7,700円92,400円1,386,000円35.0%
リボン観音7F建フルメンテナンス11,000円132,000円1,980,000円29.4%
ユアコート舟入本町8F建POG5,830円69,960円1,049,400円28.2%
ユアコート天満8F建POG7,700円92,400円1,386,000円28.0%
  • 上記の実例以外にも、100例以上の削減実績がございます(2022年6月30日現在)
  • 「削減後のEV契約」も「削減前のEV契約」と全く同じEV契約です。
  • なお、「POG契約」と「フルメンテナンス契約」の詳しい内容につきましては、本項目のフルメンテナンス契約とPOG契約に説明文を載せておりますので、よろしければご覧ください。

お気軽にお問い合わせください。082-881-0650受付時間 9:00-18:00 [ 土・日・祝日除く ]

お問い合わせ

お客様の声

レガシービルオーナー
シリンダーハウスオーナー
広島県広島市在住 久保田 芳文様

安全上エレベーターの所有者は、定期点検を受けるよう義務付けられています。エレベータ―保守点検業者は大きく「メーカー系」と「独立系」に分かれています。三菱・日立・東芝・日本オーチス・フジテックが5大メーカーと言われ、その系列の保守点検業者を「メーカー系」、メーカー系列に属していない点検業者を「独立系」と呼びます。ところが、エレベーターを設置した後は、ほぼ自動的にメーカー系の保守点検になります。それが当たり前であり、疑問にも思っていませんでした。

しばらくして、経費を見直すことがあり、毎月管理会社から請求してくるエレベーターのメンテナンス費用がやけに高いと気付きました。それでも、メーカー系の方がノウハウの蓄積もあり部品供給も独立系よりスムーズだと言われていたので、信頼性と安心感から、あえて変更せず30年が経過しました。

昨今ではその評価は必ずしも正しいとは言えず、独立系も力を蓄え実績も豊富でメーカー系と遜色のないところまで来ています。例えるなら、「老舗の手打ちそば」と駅前の「立ち食いそば」の違いのようなものです。価格は倍半分でも、空腹を満たすという基本機能に変わりはなく、合理的な判断をする経営者であれば独立系を選んでも矛盾はありません。

しかしながら、30年もの長きに渡るメーカー系との取引を無下に断ち切るのは企業倫理に反すると考え、価格交渉に臨みました。結果的には「立ち食いそば」の価格には及びませんでしたが、それでも従来の約半額になりました。

物価上昇の折、削減効果の大きいエレベーターのメンテナンス費用は再考するよい時期と思われます。

進化し続けるマンションを目指す!…最高の提案をありがとう!

ユアコート舟入本町オーナー
広島県広島市在住 木村 清美様

「進化し続けるマンションを作り、入居者さんから喜んでもらい、満室経営を継続させる」これが私のマンション経営哲学です。昨年(2021年)は、全室のインターホンを「モニター付き(のインターホン)」に交換し、喜んでもらいました。

そして、今年(2022年)は、エレベーターの進化に取組みました。広島エスコさんの無料相談を通してエレベーターの保守料金の削減と、エレベーター内の防犯(防犯カメラの設置)や雰囲気作り(BGMやモニターの設置)に取組み、入居者さんからも高い評価を頂いています。

実は保守料金については、2018年にメーカー系から独立系に保守会社を変更し、大幅削減に成功していたため、もう下がることはないだろう…と思っていました。が、なんと…月額保守料金が5,830円もプラスで削減できたのです。その上に、防犯カメラやモニター、BGM、遠隔点検システムなどが付くなんて…考えられないような「最高の提案」を保守会社の変更とともに実現してくれました。

「ムダなコスト(経費)は徹底的に削減し、その分を入居者さんから喜ばれる物や事に充てましょう!」広島エスコさんがよく言っている言葉ですが、私のマンションもその考え方を徹底し、これからも進化させ続けていこうと考えています。広島エスコさんありがとう!そして、これからもよろしくねっ!

保守料金は同一条件でも、お客さんによって大きな価格差が生じています…

お支払いされているエレベーターの保守料金や大規模修繕(リニューアル)費に対し、「なんでこんなに高いのか?」と疑問や不満を持たれたご経験はありませんか?

エレベーターをご所有されているオーナー様の大半は(大きな)不満を抱えておられるのに…現実には(点検業者に対して)、「(私では)よくわからないから何も言えない」「強く言うとわるいから」などと、気を使われ、自分の気持ちを(押し殺し)封印されているオーナーさんを数多くお見受けします。

この様なオーナーさんは、傾向として女性の方やご年配、優しい方に多いように感じます。これらの現実を踏まえ、広島エスコでは、オーナーさんと共に【エレベーター関連のコストの見直し(改善・削減)】に取組んでいくことを決意致しました。

なお、エレベーターの保守料金などは「(強く)言った者勝ち」で決まる傾向にあり、「同一業者で同一条件・同一内容」であっても、それぞれのオーナーさんによって、保守料金に大きな価格差が生じているのが現実です。ただ、オーナーさんが点検業者に対して「安くして欲しい」と言っただけでは、なかなか安くはしてくれないのも、これまた現実なのです…

コスト削減のプロとして…15年以上の経験とノウハウでお手伝いします

広島エスコ株式会社は、2006年からマンション・ビルの共用部の電気料金削減を手掛けており、2021年までの15年間で約500台のエレベーターの調査を行いました。また、広島エスコには何百人という賃貸マンション・ビルのオーナー様がお客様としておられ、現在も増え続けています。

そのようなことから広島県内のエレベーターに関する情報や経験談は、どこにも負けない量と質を有しているだろう…と自負しております。長年に渡って培ってきた貴重な経験や知識、情報を、ひとりでも多くのオーナー様にお届けし、コスト削減のお手伝いができれば…と考えております。利害関係のない第三者の立場から最適な方法をお伝えします。

お気軽にお問い合わせください。082-881-0650受付時間 9:00-18:00 [ 土・日・祝日除く ]

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広島エスコは、以下のことを遵守し『エレベーターの保守料金と大規模修繕(リニューアル)費』を削減します。

遵守すべき3カ条


良いものだけをより安く

良いモノだけをより安く

品質やスペック等は現状レベルをキープしたままで、掛かるコストだけを引き下げます。(安かろう、悪かろうは絶対にダメ)

安全第一、削減第二

安全第一、削減第二

何よりも安全性を最優先にすること。現状レベルと同等の安全性かそれ以上であること。

長期に渡る安心感と信頼性

長期に渡る安心感と信頼性

マンション・ビルの寿命は50~60年といわれています。それに耐えうる長期的な安心感と信頼性があること。

エレベーターの保守料金と大規模修繕(リニューアル)費の改善(削減)方法


改善(削減)には2つのケースがあります。

  • 保守点検業者を変更することなく、エレベーター保守料金と大規模修繕(リニューアル)費を改善(削減)できるケース
  • 保守点検業者を変更して、エレベーター保守料金と大規模修繕(リニューアル)費を改善(削減)できるケース

注1)なお、エレベーターの保守点検の契約内容の変更(フルメンテナンス契約 →POG契約)による改善(削減)は行っておりません。
注2)広島エスコ株式会社の大変厳しい業者選考基準をクリアした国内トップクラスの業者を、保守点検業者として推薦しています。なお、メーカー系の保守点検業者と比べても、全ての面で遜色ない優秀な業者のみをご推薦しておりますので、ご安心いただけます。

エレベーターと接続している共用部の動力(低圧電力)の電気代を改善(削減)します。

詳しくは、当ホームページの電子ブレーカーの項目をご覧ください。

エレベーターと接続している共用部の電灯の電気代を改善(削減)します。

その現場毎に最適な改善方法を提案させて頂きます。

フルメンテナンス契約とPOG契約


フルメンテナンス契約

エレベーターの各装置や部品の点検・調整をし、劣化・故障した部品の交換等を行います。部品代や修理費は月々の保守料金の中に含まれているため、その都度、見積りや支払いが発生しません。またロープなどの高額部品の取り替えも契約に含まれているため、特別に予算をとっておく必要がありません。


POG契約

「パーツ・オイル・グリース」の頭文字からとった契約名です。エレベーター各部の点検、注油、調整及び消耗部品の交換は保守料金の中に含まれていますが、その他の機器や付属品の修理、交換にかかる費用は別請求となるため、その都度、見積りや支払いが発生します。フルメンテナンス契約と比べれば月々の保守料金は格段に下がりますが、POG契約外の比較的高額な部品の交換及び修理については、別途で予算計上しておく必要があります。

注1)保守点検の契約内容を「フルメンテナンス契約➟POG契約に変更」した場合は、何もしなくても圧倒的に保守料金は下がります(POG契約の方が40~50%安いため)ので、保守料金の交渉の際は、まず「現在の契約内容のままで比較」されることをお勧めします。(交渉の途中で、話しの内容をすり替えられないようにするためです)
注2)「POG契約➟フルメンテナンス契約に変更」される場合、契約変更に伴う(高額な)費用を負担しないと変更できないケースも(よく)ありますので、ご注意ください。
注3)エレベーターの設置年数やメーカーによって、フルメンテナンス契約自体ができない場合があります。

エレベーター保守点検の疑問に答えます


保守料金は、メーカー系と独立系で、何故こんなに大きな差が出るの?

保守料金
メーカー系保守点検業者の方が(圧倒的に)高い原因としては、主に以下の2つの要因が考えられます。
  • 図のように、メーカー系の保守料金には「エレベーターの製造・開発費」がとても多く含まれているからです。エレベーターを販売するときは、エレベーター本体を(とてつもなく)安く販売するため、その分を主に保守料金で取り返しているのです。イメージとしては「(問題視されている)コピー機と純正トナーの関係」に似ています。一方、(1社を除いて)独立系の保守点検業者は、エレベーター自体を製造していないため、「(純粋な)保守料金」だけで済むからです。
  • 日本のエレベーターメーカーは、自社が製造したエレベーターしか保守点検を行わないことになっているからです。そのことにより、メーカー系の保守点検業者同士で(保守点検の)シェアを奪いあうことがないため、高い保守料金を継続して取り続けることができる(仕組みになっている)のです。ちなみに海外では、メーカー系の保守点検業者同士で、(保守点検の)熾烈なシェア争いを繰り広げているそうです。…日本のエレベーター業界で海外のような『本当の自由化』はできるのか?心配でなりません…

保守点検業者は、メーカー系と独立系どっちがいいの?その判断基準は?

理想的には、メーカー系がもつ技術力や対応力、安心感などを持ちあわせた上で、独立系のような割安な保守料金で対応してくれる業者が最高であり、理想的だといえます。
  • メーカー系が、独立系並みの割安な保守料金で対応してくれる
  • 独立系が、メーカー系に匹敵する技術力や対応力、安心感を身に付け対応してくれる

以上の2つが「理想形」だといえます。
なお、前項のような日本のエレベーター業界の現状から考えると、メーカー系に匹敵する技術力や対応力、安心感を身に付け対応してくれる独立系の保守点検業者を探し出した方が、現在のわが国においては現実的な気はしています…。

エレベーター保守・修繕 Q&A

お客様からよくお問い合わせいただくご質問の回答をまとめています。
その他のご質問やご不明な点等ございましたら、お問い合わせください。


エレベーター保守・修繕について

品質だけではなく、安全性も現状レベルと同等かそれ以上となります。詳しくは、エレベーター保守・修繕<遵守すべき3カ条>の項目をご覧ください。

一般に独立系はメーカー系より30%~50%ぐらい安いといわれています。その理由として、メーカー系は親会社が、エレベーターの製造と販売を行っています。が、その販売時に本来の希望価格より大幅に値下げ(50%~66%オフ)して販売するため、その不足分を(主に)毎月の保守料金で取り返しているのです。要するに「本来の保守料金+販売時の不足分」を支払っていることになるのです。一方、日本の独立系は(1社を除いて)基本的に エレベータ―の製造を行っていないため「本来の保守料金」だけで済むからです。

詳しくはエレベーター保守・修繕<保守料金はメーカー系と独立系で、何故こんなに大きな差が出るの?>の項目をご覧ください。

もちろん可能ですし、実際たくさんの物件で削減しています。ただ、ケースによっては、削減や改善ができない場合もありますので、あらかじめご承知おき下さい。

日本全国には、約100万台のエレベーターがある。といわれていますが、その内、20%が(メーカー系以外の)独立系の保守会社がメンテナンスしているといわれています。又、国や都道府県などの公の機関や公共施設にも独立系のエレベーター保守会社が採用されており、その数は年々増加しています。そのようなことから考え方として、独立系かメーカー系か…という大きなくくりで良い悪いを判断するのではなく、その保守会社そのものがどうなのか?を、しっかりと吟味し、見極める目をもつことが重要だと考えております。

エレベーターの保守料金だけではなく、大規模修繕(リニューアル)費のご相談やお見積りも、完全無料で行っております。また広島エスコのコンサルティングにより削減ができた場合でも成果報酬やコンサルティング料は一切頂いておりません。その理由につきましては、当ホームページの「企業理念」や「目指すべき究極目標」の欄をご覧ください。

もちろん行ってくれます。基本的には契約書の中にも謳われているはずなので、この機会に確認されてみてはいかがでしょうか。

有人点検(実際に点検員さんが現地に行って点検すること)の頻度は、物件や保守会社により大きな差があります。毎月1回のところや3ヶ月に1回のところ、半年に1回のところ、年に1回の法定点検しかやらないところ…など様々です。ただし、点検方法には、有人点検の他にも、遠隔(リモート)点検という無人でできる(保守)点検方法もあります。広島エスコとしては、「有人点検が3ヶ月に1回+遠隔(リモート)点検が3ヶ月に2回」ぐらいが総合的に考えて、一番ベストなのではないか…と考えております。

最高裁では、エレベーター製造メーカーは、独立系保守会社にも純正部品を供給しなければならない。との判決が出ています。そのため純正部品自体は、どの独立系保守会社でも入手可能なのですが、問題は、入手するまでに掛かる時間と価格です。そのような問題を解決するためには、純正部品を(一括で)大量に仕入れ、在庫としてストックしておく必要があります。

対応エリアは、日本全国(北海道・沖縄県含む)です。ただし、ケースによっては、改善や削減ができない場合もございますので、あらかじめご承知おきください。

無料相談は、基本的に「お電話でのご相談」とさせて頂きます。ご相談までの流れとしては、①広島エスコHPのお問合せ欄から無料相談のお申し込みをして頂き ➟ ②弊社からお申込者へお電話を掛けさせて頂く…という流れで実施したいと考えております。(ただし、広島エスコHPからのお申込みが難しい場合には、広島エスコまでお電話して頂き「相談日の予約」をとることができます)

お客様からの(無料相談の)お申し込みがHPのお問合せ欄からメールで届く→広島エスコの担当者から電話連絡(初回相談)→【この後はお客様との話し合いの内容により変わってきます(現地調査に行く場合と行かない場合があります)】

お気軽にお問い合わせください。082-881-0650受付時間 9:00-18:00 [ 土・日・祝日除く ]

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