マンション・ビル共用部の電灯電気料金を大幅に削減!
マンション・ビル共用部の照明に使われている従量電灯(100V)が、蓄熱式の機器を共用部に導入することで、夜間と休日に割安な電気契約に変更でき、共用部の電灯料金を大幅に削減できる可能性があります[現在の従量電灯契約→電化スタイルコース契約へ変更]
※中国電力では、昼間消費する電力を夜間に移行して消費することができる機器(中国電力が許可している蓄熱式機器)の設置を条件に割安な電気契約メニューが用意されています

弊社販売の夜間蓄熱電気暖房器を建物(共用部)に導入され削減された事例

※上記の事例以外にもたくさんの導入実績がございます。
尚、導入に関しては、各種の規定や条件をクリアし電力会社の許可を受ける必要があります。

お客様の声
【夜間蓄熱電気暖房器】

(有)松田ハイツ
代表取締役 松田 節夫 様
(松田ハイツ オーナー)

広島エスコ(株)さんには、以前電子ブレーカーで共用部の動力電気の基本料金を削減してもらっていましたので、今回はその第二弾として、共用部の電灯の電気料金を削減してもらうことになりました。内容としては、共用部に夜間蓄熱式機器である「夜間蓄熱電気暖房器」を導入し、中国電力の「電化スタイルコース」という2016年に新しく新設された電気契約に切り替える。というものでした。この契約は、本来「電化住宅用」に作られたものですが、マンション共用部の電灯電気料金を削減する時には「最も効果の出る電気契約」とのことでした。が、一般にはアナウンスされていないため知名度は殆どない。とのことでした。
で、実際に夜間蓄熱電気暖房器を導入し、共用部の電灯電気料金を確認してみたところ、ほぼ広島エスコ(株)さんからのシミュレーションどおりの削減額が削減されていました。
私は長年、マンション・ビルなどの建設を手掛けるゼネコンで『コンサルタント』として(プロを教える)研修や学習会の講師も務めて参りましたが、広島エスコ(株)さんの(削減の)プロとしてのスキルと向上心には、とても感心しています。これからも新しい削減メゾットをどんどん開発し、発信していってください。期待しています!

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